日本文学 08年


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読順書名著者出版社発行定価
5こ5行で読んだ気になる日本の名作亀岡修はまの出版08/01\1365
GAGAマガジン Vol.1ソフトバンククリエイティブソフトバンククリエイティブ08/08\2400
HeHerstories彼女たちの物語 ― 21世紀女性作家10人インタビュ榎本正樹集英社08/09\1995
MuMurakami 清水良典幻冬舎08/09\882
ThThe寂聴 第1号 特集:萩原健一と歩く浄土瀬戸内寂聴角川学芸出版08/12\1600
あき″秋田雨雀″紀行 1905〜1908工藤正広津軽書房08/08\1785
あく芥川龍之介と腸詰め(ソーセージ)荒木正純悠書館08/01\2625
あさ浅田次郎とめぐる中国の旅 『蒼穹の昴』『珍妃の井戸』『中原の虹』の世界浅田次郎講談社08/07\1575
あそ遊ぶ日本 ― 神あそぶゆえ人あそぶ高橋睦郎集英社08/09\3360
あとあとらす NO.17(2008)あとらす編集室西田書店08/01\1050
あとあとらす NO.18(2008) 投稿による総合文芸誌あとらす編集室西田書店08/07\1050
あのあの日、鬼平先生は何を食べたか 池波正太郎フランス旅日記佐藤隆介日本放送出版協会08/02\777
アメアメリカのある風景 ― 沖縄文学の一領域仲程昌徳ニライ社08/09\1890
あん安藤鶴夫 ― アンツル先生の落語演芸指南 Kawade道の手帖河出書房新社河出書房新社08/12\1575
イーイーハトヴへの招待遠藤祐洋々社08/12\2520
イーイーハトーブ温泉学岡村民夫みすず書房08/07\3360
いし石川啄木 その散文と思想池田功世界思想社08/03\6090
いし石川達三研究青木信雄双文社出版08/03\8925
いし石で読み解く宮沢賢治細田嘉吉蒼丘書林08/05\1575
いし石の花 林芙美子の真実太田治子筑摩書房08/04\2310
いち一日の終わりに50の名作一編 清水義範成美堂出版08/10\590
いな稲賀敬二コレクション 6稲賀敬二笠間書院08/02\11550
いね「居眠り磐音江戸双紙」読本佐伯泰英双葉社08/01\680
いまいまなぜ白洲正子なのか川村二郎東京書籍08/08\1680
うた歌と詩のあいだ 和漢比較文学論攷大谷雅夫岩波書店08/03\9240
うち内田百間 イヤダカラ、イヤダの流儀平凡社平凡社08/08\2415
うめ梅と日本人小林祥次郎勉誠出版08/02\3360
うら浦西和彦著述と書誌 第3巻浦西和彦和泉書院08/10\13650
えぐ江口渙の部屋へようこそ小木宏本の泉社08/07\1680
えく江國香織 ― ホリー・ガーデン酒井英行沖積舎08/11\2100
えく江國香織を語る酒井英行沖積舎08/02\2625
えど江戸東京怪談文学散歩東雅夫角川学芸出版08/08\1575
えど江戸文学 38 中国小説と江戸文芸福田安典ぺりかん社08/06\2100
えど江戸文学 39鈴木俊幸ぺりかん社08/11\2100
えん遠藤周作 ― 挑発する作家柘植光彦至文堂08/10\2600
おい老いの愉楽 ― 「老人文学」の魅力尾形明子東京堂出版08/09\2730
おう鴎外の花暦青木宏一郎養賢堂08/09\2100
おう鴎外・茂吉・杢太郎 ― 「テエベス百門」の夕映え岡井隆書肆山田08/10\5040
おう鴎外森林太郎と脚気紛争山下政三日本評論社08/11\4935
おう王朝文学と官職・位階日向一雅竹林舎08/05\15750
おう王朝文学と東アジアの宮廷文学仁平道明竹林舎08/05\14700
おう王朝物語のしぐさとことば糸井通浩清文堂出版08/04\2625
おだ小高へ 父島尾敏雄への旅島尾伸三河出書房新社08/08\2520
おに鬼平犯科帳・悪党列伝 別冊宝島編集部宝島社08/09\520
おも想い出大事箱高木晶子出版芸術社08/05\1785
おもおもしろ古典逸話集石井秀夫文芸社08/05\1365
おや親と闘った文豪山本祥一朗有楽出版社08/04\800
おり折口信夫−いきどほる心木村純二講談社08/05\1470
おり折口信夫と近世文学高橋俊夫清文堂出版08/04\2520
おり折口信夫論 松浦寿輝筑摩書房08/06\1155
おん女が女を演じる 文学・欲望・消費小平麻衣子新曜社08/02\3780
おんおんな作家読本 明治生まれ篇市川慎子ポプラ社08/09\1680
おん女たちの記憶 〈近代〉の解体と女性文学岡野幸江双文社出版08/04\2625
かい〈介護小説〉の風景 ― 高齢社会と文学米村みゆき森話社08/11\2520
かい回想の太宰治津島美知子講談社08/03\1470
かい街道をついてゆく 司馬遼太郎番の6年間村井重俊朝日新聞出版08/06\1470
ガイガイドブック小林多喜二の東京「ガイドブック小林多喜二の東京」編集委員学習の友社08/03\1100
かく架空戦国記を読む榎本秋三才ブックス08/02\1200
かさかさねの作法 日本文化を読みかえる藤原成一法蔵館08/11\2310
かぞ家族の昭和関川夏央新潮社08/05\1575
かふ荷風と私の銀座百年永井永光白水社08/07\2100
かふ荷風流東京ひとり歩き 近藤富枝JTBパブリッシング08/11\1785
がぶ画文共鳴 『みだれ髪』から『月に吠える』へ木股知史岩波書店08/01\3570
かみ上司小剣論 ― 人と作品吉田悦志翰林書房08/11\3360
かれ彼もまた神の愛でし子か 洲之内徹の生涯大原富枝ウェッジ08/08\700
かわ川端文学への視界 23(年報2008)川端文学研究川端文学研究会銀の鈴社08/06\2625
かん官能小説「絶頂」表現用語用例辞典 永田守弘河出書房新社08/11\735
きえ奇縁まんだら瀬戸内寂聴日本経済新聞出版社08/04\2000
キャキャラヴァン 11(2008春)キャラヴァンの会キャラヴァンの会08/05\1890
きょ京大坂の文人 続々管宗次和泉書院08/04\2940
きょ教科書の文学を読みなおす 島内景二筑摩書房08/09\756
きょ京都紫式部のまち その生涯と『源氏物語』坂井輝久淡交社08/05\1680
きょ京の歴史・文学を歩く知恵の会勉誠出版08/08\2415
きよ清岡卓行論集成 2宇佐美斉勉誠出版08/06\10500
きん禁じられた青春 下沼正三幻冬舎08/03\720
きん禁じられた青春 上沼正三幻冬舎08/03\720
きん禁じられた青春 中沼正三幻冬舎08/03\720
きん近世前期文学の主題と方法 鈴木亨和泉書院08/08\15750
きん近代戦争文学事典 第10輯矢野貫一和泉書院08/06\14700
きん近代日本文学案内十川信介岩波書店08/04\798
きん近代の作家島崎藤村下山孃子明治書院08/02\10500
きん近代文学のなかの″関西弁″ ― 語る関西/語られる関西日本近代文学会和泉書院08/11\1155
くに国木田独歩の文学圏芦谷信和双文社出版08/11\4725
くら倉橋由美子田中絵美利日外アソシエーツ08/03\16800
くら倉橋由美子 ― 夢幻の毒想 Kawade道の手帖河出書房新社河出書房新社08/11\1575
くら鞍馬天狗読本大佛次郎記念館文藝春秋08/01\1650
くら鞍馬天狗のゆくえ 大佛次郎の少年小説相川美恵子未知谷08/06\2100
けい経済・労働・格差 文学に見る綾目広治冬至書房08/03\3150
ケーケータイ小説家 ― 憧れの作家10人が初めて語る″自分″佐々木俊尚小学館08/12\1050
ケーケータイ小説がウケる理由吉田悟美一毎日コミュニケーションズ08/02\819
ケーケータイ小説活字革命論 新世代へのマーケティング術伊東寿朗角川・エス・エス・コミュニケーション08/05\798
ケーケータイ小説コレクションケータイ小説大好きサークル春日出版08/10\714
ケーケータイ小説的。速水健朗原書房08/06\1575
ケーケータイ小説のリアル杉浦由美子中央公論新社08/05\777
ケーケータイ小説は文学か石原千秋筑摩書房08/06\714
げっ月光果樹園高原英理平凡社08/05\2520
げん幻影城の時代 本多正一講談社08/12\6090
げん原典をめざして 古典文学のための書誌 橋本不美男笠間書院08/03\1890
げん原爆文学という問題領域川口隆行創言社08/04\2310
こい恋する文豪柴門ふみ角川書店08/05\620
こい恋する物語のホモセクシュアリティ 宮廷社会と権力木村朗子青土社08/04\2310
こう高級な友情野々上慶一講談社08/08\1470
こう交差するまなざし 日本近代文学とフランス柏木隆雄朝日出版社08/03\3780
こく国文学研究史丸山茂新風舎08/03\1313
こく国文学入門林達也放送大学教育振興会08/02\2625
ここ心に残る日本の名文・名詩・名歌日本のことば研究会三省堂08/09\1890
こここころの病の文化史 池田功おうふう08/03\2100
こす小菅留治 藤沢周平の礎粕谷昭二東北出版企画08/02\1890
こだ古代から来た未来人折口信夫中沢新一筑摩書房08/05\735
こだ古代中世文学論考 第21集古代中世文学論考刊行会新典社08/05\6720
こだ古代中世文学論考 第22集古代中世文学論考刊行会新典社08/11\6615
こて古典文学にみる女性の生き方事典西沢正史国書刊行会08/05\5040
このこのライトノベルがすごい! 2009『このライトノベルがすごい!』編集部宝島社08/12\580
このこのライトノベルがすごい! side−B『このライトノベルがすごい!』編集部宝島社08/08\580
こば小林多喜二手塚英孝新日本出版社08/08\1995
こば小林多喜二時代への挑戦不破哲三新日本出版社08/07\1260
こば小林多喜二私論右遠俊郎本の泉社08/02\1600
こば小林多喜二と『蟹工船』 河出書房新社河出書房新社08/09\1575
こば小林秀雄−近代日本の発見佐藤正英講談社08/03\1365
こば小林秀雄の脳を覗く 森崎信尋近代文芸社08/10\1050
こま小松左京自伝 実存を求めて小松左京日本経済新聞出版社08/02\2625
さい再生の近代 ― 戦後という文体山田有策おうふう08/10\7140
さえ佐伯泰英!宝島社出版部宝島社08/08\500
さく桜庭一樹 物語る少女と野獣桜庭一樹角川書店08/07\1470
さっ作家・石原慎太郎 価値紊乱者の軌跡鈴木斌菁柿堂08/04\1890
さっ作家その死神津拓夫近代文芸社08/10\2415
さっ作家と遊ぼう!ミステリーカレッジメモリアルブック 日本推理作家協会角川書店08/12\1500
さと里見トン伝 ― 「馬鹿正直」の人生小谷野敦中央公論新社08/12\2940
さば砂漠の海 清張文学の世界加納重文和泉書院08/05\2940
しが滋賀近代文学事典 日本近代文学会和泉書院08/11\8400
しか「仕方がない」日本人首藤基澄和泉書院08/05\2625
しが志賀直哉宛書簡集白樺の時代日本近代文学館岩波書店08/09\9870
じこ〈自己表象〉の文学史 自分を書く小説の登場日比嘉高翰林書房08/11\4410
じさ自殺作家文壇史植田康夫北辰堂出版08/10\2415
しし死してなお求める恋心 「菟原娘子伝説」をめぐって廣川晶輝新典社08/05\1050
しず静岡の作家群像山本恵一郎静岡新聞社08/07\1200
しぜ自然主義のレトリック永井聖剛双文社出版08/02\4830
じだ時代小説の勘どころ寺田博河出書房新社08/04\1680
しっ知っ得現代の小説101篇の読み方國文學編集部学燈社08/06\1890
しっ知っ得「食」の文化誌國文學編集部学燈社08/04\1890
しっ知っ得発禁・近代文学誌國文學編集部学燈社08/04\1890
しっ知っ得宮沢賢治の全童話を読む國文学編集部学燈社08/03\1890
しっ知っ得恋愛のキーワード集國文学編集部学燈社08/03\1890
しの「死の棘」日記島尾敏雄新潮社08/08\740
しば司馬さんは夢の中 1福田みどり中央公論新社08/05\680
しば司馬さんは夢の中 2福田みどり中央公論新社08/10\680
しば司馬遼太郎と網野善彦 「この国のかたち」を求めて川原崎剛雄明石書店08/01\2100
しば司馬遼太郎の「意外な歴史眼」福井雄三主婦の友インフォス情報社08/06\599
しば司馬遼太郎を読んで「歴史」につよくなる石原靖久新講社08/02\1365
しひ詩碑の散歩道 ― 新美南吉小野敬子中日出版社08/09\1575
しま島崎藤村研究 第36号島崎藤村学会双文社出版08/09\1575
しま島崎藤村小説研究伊狩弘双文社出版08/10\4830
しま島津忠夫著作集 第14巻島津忠夫和泉書院08/02\12600
じゃ寂聴伝斎藤慎爾白水社08/07\2940
しゅ週刊司馬遼太郎 3朝日新聞社朝日新聞社08/01\900
しゅ週刊司馬遼太郎 4  「菜の花の沖」/「箱根の坂」/「宮本武蔵」/「北斗朝日新聞出版朝日新聞出版08/11\900
しゅ秋聲と東京回顧 ― 森川町界隈徳田一穂日本古書通信社08/11\2205
しゅ収容所文学論中島一夫論創社08/06\2625
しゅ出ふるさと記池内紀新潮社08/04\1680
しょ小説の設計図前田塁青土社08/03\1995
しょ娼婦学ノート 戦後物語られた遊女たちの真相伊藤裕作データハウス08/03\1785
しょ昭和文学研究 第56集 特集追放/亡命/漂流昭和文学会編集委員会昭和文学会08/03\4410
しょ昭和文学研究 第57集昭和文学会編集委員会笠間書院08/09\4410
じょ女王陛下のえんま帳 薬師寺涼子の怪奇事件簿ハンドブック田中芳樹光文社08/06\500
しょ燭台 Vol.4「燭台」編集室新日本教育図書08/06\1000
しょ初心者のための「文学」大塚英志角川書店08/07\700
ジョジョバンニの耳 宮沢賢治の音楽世界西崎専一風媒社08/01\1680
しら白樺派とトルストイ ― 武者小路実篤・有島武郎・志賀直哉を中心に阿部軍治彩流社08/10\3675
しら知らないと恥ずかしい「日本の名作」あらすじ200本 「日本の名作」委員会宝島社08/12\590
しん死んだら何を書いてもいいわ ― 母・萩原葉子との百八十六日萩原朔美新潮社08/10\1575
すい推理日記 part 11佐野洋講談社08/09\2415
ずせ図説「見立」と「やつし」人間文化研究機構国文学研究資料館八木書店08/03\10290
すみ住吉社と文学京都女子大学短期大学部和泉書院08/01\2625
せい清少納言紫式部王朝イヌ派女vsネコ派女内田聖子日本文学館08/11\1260
せい精神史の旅 1森崎和江藤原書店08/11\3780
せい精神史の旅 2森崎和江藤原書店08/12\3780
せか世界が読み解く日本伊井春樹学燈社08/04\1995
セクセクシィ古文!田中貴子メディアファクトリー08/05\945
ぜっ絶対安全文芸批評佐々木敦INFASパブリケーションズ08/02\1890
ゼロゼロの楽園 村上春樹と仏教平野純楽工社08/05\1995
せん戦争文学を読む川村湊朝日新聞出版08/08\756
そう漱石作品を読む ― 「二七会」輪読五十年二七会渓水社08/11\4725
そう漱石、ジャムを舐める河内一郎新潮社08/04\620
そう漱石と寅彦 ― 落椿の師弟志村史夫牧野出版08/09\2100
そう漱石の大出血はアスピリンが原因か ― 作家たちの消化器病野村益世愛育社08/10\1575
そう漱石の森を歩く秋山豊トランスビュー08/03\2940
そう漱石母に愛されなかった子三浦雅士岩波書店08/04\777
たい大正幻影川本三郎岩波書店08/04\1050
たい大正霊戦記 大逆事件異聞関根進書斎屋08/04\1995
たえ「たえず書く人」辻邦生と暮らして辻佐保子中央公論新社08/04\1470
たか高見順の「青春」坂本満津夫鳥影社08/03\1575
だざ太宰治研究 16山内祥史和泉書院08/06\6300
だざ太宰治再読小野才八郎審美社08/06\1680
だざ太宰治はミステリアス吉田和明社会評論社08/05\2100
ただ只野真葛 新装版関民子吉川弘文館08/12\2100
たな田辺写真館が見た“昭和”田辺聖子文藝春秋08/05\630
たま魂と罪責 ― ひとつの在日朝鮮人文学論野崎六助インパクト出版会08/09\2940
たま魂の古代学 問いつづける折口信夫上野誠新潮社08/08\1260
たむ田村泰次郎の戦争文学 中国山西省での従軍体験から尾西康充笠間書院08/08\2940
たや田山花袋 ― 人と文学 日本の作家100人五井信勉誠出版08/11\2100
だん檀一雄 ― 言語芸術に命を賭けた男相馬正一人文書館08/12\5040
たん探偵小説のクリティカル・ターン限界小説研究会南雲堂08/01\2625
たん探偵小説は「セカイ」と遭遇した笠井潔南雲堂08/11\2730
たん探偵小説論 3 Key library 昭和の死笠井潔東京創元社08/10\2940
ちち父でもなく、城山三郎でもなく井上紀子毎日新聞社08/06\1365
ちゅ中心から周縁へ 作品、作家への視覚上田正行梧桐書院08/08\4200
ちゅ中世文学の回廊大津雄一勉誠出版08/03\3675
ちゅ中世文化の発想小林保治勉誠出版08/03\16800
ちょ超克の思想岩本真一水声社08/12\3675
つじ辻井喬 ― 創造と純化小川和佑アーツ・アンド・クラフツ08/12\2625
てい丁寧に読む古典小松英雄笠間書院08/11\1995
てい定本日本近代文学の起源 柄谷行人岩波書店08/10\1260
てら寺山修司欧米キネマテアトル清水義和文化書房博文社08/04\2625
てら寺山修司劇場美術館寺山偏陸パルコ出版08/05\2940
てら寺山修司研究 Vol.2国際寺山修司学会文化書房博文社08/09\2415
でん電化製品列伝長嶋有講談社08/10\1500
とい戸板康二の歳月 矢野誠一筑摩書房08/09\924
とう〈盗作〉の文学史 市場・メディア・著作権栗原裕一郎新曜社08/06\3990
とう藤村小説の世界 金貞恵和泉書院08/08\3675
とく徳富蘆花とトルストイ (改訂増補)阿部軍治彩流社08/04\3675
とし年をとって、初めてわかること立川昭二新潮社08/07\1260
なお直木三十五伝植村鞆音文藝春秋08/06\650
なか中西進著作集 19中西進四季社08/01\5775
なか中西進著作集 20中西進四季社08/03\5775
なか中西進著作集 21中西進四季社08/05\5775
なか中西進著作集 22中西進四季社08/07\5775
なか中西進著作集 23中西進四季社08/09\5775
なか中西進著作集 24中西進四季社08/11\5775
なか中村真一郎手帖 第3号中村真一郎の会水声社08/04\1050
なぜなぜケータイ小説は売れるのか本田透ソフトバンククリエイティブ08/02\735
なぞ謎解き若き漱石の秘恋加藤湖山アーカイブス出版08/04\2520
なぞ「謎」の解像度 ウェブ時代の本格ミステリ円堂都司昭光文社08/04\2100
なつ夏目漱石「自意識」の罠 後期作品の世界松尾直昭和泉書院08/02\5250
なつ夏目漱石と個人主義 〈自律〉の個人主義から〈他律〉の個人主義へ亀山佳明新曜社08/02\3150
なな名無し探偵の憂鬱な日々四季が岳太郎杉並けやき出版08/02\1050
なになにもかも小林秀雄に教わった 木田元文藝春秋08/10\788
なん男色(なんしょく)の景色 ― いはねばこそあれ丹尾安典新潮社08/12\2310
にち日常生活の漱石黒須純一郎中央大学出版部08/12\2310
にっ日清戦争と軍医森鴎外 『明治二十七八年役陣中日誌』を中心として森富鴎出版08/02\5040
にほ日本近代文学の名作吉本隆明新潮社08/07\420
にほ日本十六景森本哲郎PHP研究所08/08\680
にほ日本の現代作家12人の横顔 桃の実のエロスマンフレート・オステン鳥影社08/01\1680
にほ日本の書物への感謝四方田犬彦岩波書店08/10\2415
にほ日本の文学碑 1日外アソシエーツ日外アソシエーツ08/11\8925
にほ日本の文学碑 2日外アソシエーツ日外アソシエーツ08/11\8925
にほ日本文学色彩用語集成 中世編伊原昭笠間書院08/04\9975
にほ日本文学者評伝集 1塩田良平クレス出版08/06\8400
にほ日本文学者評伝集 2塩田良平クレス出版08/06\10500
にほ日本文学者評伝集 3塩田良平クレス出版08/06\10500
にほ日本文学者評伝集 4塩田良平クレス出版08/06\10500
にほ日本文学者評伝集 5塩田良平クレス出版08/06\10500
にほ日本文学者評伝集 6塩田良平クレス出版08/06\12600
にほ日本文学者評伝集 7塩田良平クレス出版08/06\12600
にほ日本文学者評伝集 8塩田良平クレス出版08/06\8400
にほ日本文学名作案内立石伯友人社08/03\1050
ねん年月のあしあと 続坂本育雄港の人08/09\1575
ねん年表資料中世文学史 藤平春男笠間書院08/05\1365
ノア野荒れ(ノアーレ)野坂昭如講談社08/01\3150
のが「野上彌生子日記」を読む 完結編 下稲垣信子明治書院08/06\3360
のが「野上彌生子日記」を読む 完結編 上稲垣信子明治書院08/06\3360
のが「野上彌生子日記」を読む 完結編 中稲垣信子明治書院08/06\3360
のたのたれ死にでもよいではないか志村有弘新典社08/04\840
のび伸び支度 名作に描かれた少年少女古沢夕起子おうふう08/03\2100
はい拝啓藤沢周平様佐高信オフィス遊星空間08/08\1680
はく白山の水 川村二郎講談社08/09\1785
はだ裸足の女 吉野せい山下多恵子未知谷08/06\2100
はな花々に聴く早良冨美子文芸社08/04\1575
はん半自叙伝菊池寛岩波書店08/01\693
ひか光の曼荼羅日本近代文学論安藤礼二講談社08/11\3780
ひか光源氏が愛した王朝ブランド品河添房江角川学芸出版08/03\1575
ひぐ樋口一葉 人と文学戸松泉勉誠出版08/03\2100
ひさ久生十蘭海野弘右文書院08/04\2730
ビジビジネスマンのための時代小説の読み方 鷲田小弥太日本経済新聞出版社08/12\800
ひとひとつの文壇史和田芳恵講談社08/06\1365
ひょ表象の現代 ― 文学・思想・映像の20世紀関礼子翰林書房08/10\3780
ひょ評伝小山清田中良彦朝文社08/11\8250
ひょ評伝芹沢光治良 ― 同伴する作家勝呂奏翰林書房08/09\4200
ヒロヒロインたちの百年 文学・メディア・社会における女性像の変容岩見照代学芸書林08/06\2940
ファファウスト 闘うイラストーリー・ノベルスマガジン Vol.7講談社講談社08/08\1890
ふあ不安に生きる文学誌 森鴎外から中上健次まで木村一信双文社出版08/02\4830
ふく福永武彦論 ― 「純粋記憶」の生成とボードレール西岡亜紀東信堂08/10\3360
ふく伏流する古代西村亨大修館書店08/05\2310
ふじ藤沢周平と江戸を歩く高橋敏夫光文社08/05\1785
ふじ富士さんとわたし 手紙を読む山田稔編集工房ノア08/07\3675
ふたふたり旅津村節子岩波書店08/07\1995
ふり不良読本 Vol.1講談社講談社08/03\1260
ぶん文学カフェ 2猪原孝人彩図社08/01\546
ぶん文学賞メッタ斬り!大森望筑摩書房08/01\777
ぶん文学賞メッタ斬り! 2008年版(たいへんよくでき大森望パルコ出版08/05\1470
ぶん文学地図 加藤典洋朝日新聞出版08/12\1680
ぶん文学的商品学斎藤美奈子文藝春秋08/02\630
ぶん文学の断層 セカイ・震災・キャラクター斎藤環朝日新聞出版08/07\1995
ぶん文学のなかの考古学 門田誠一佛教大学通信教育部08/09\2415
ぶん文学の未来清水良典風媒社08/12\2100
ぶん文学報国会の時代吉野孝雄河出書房新社08/02\2100
ぶん文芸時評川村湊水声社08/07\5250
ぶん文藝時評大系 昭和篇 1 別巻(索引)池内輝雄ゆまに書房08/03\21000
ぶん文藝時評大系 昭和篇 2 第10巻(昭和30曽根博義ゆまに書房08/10\21000
ぶん文藝時評大系 昭和篇 2 第11巻(昭和31曽根博義ゆまに書房08/10\21000
ぶん文藝時評大系 昭和篇 2 第12巻(昭和32曽根博義ゆまに書房08/10\21000
ぶん文藝時評大系 昭和篇 2 第13巻(昭和33曽根博義ゆまに書房08/10\21000
ぶん文藝時評大系 昭和篇 2 第1巻(昭和21年曽根博義ゆまに書房08/10\21000
ぶん文藝時評大系 昭和篇 2 第2巻(昭和22年曽根博義ゆまに書房08/10\21000
ぶん文藝時評大系 昭和篇 2 第3巻(昭和23年曽根博義ゆまに書房08/10\21000
ぶん文藝時評大系 昭和篇 2 第4巻(昭和24年曽根博義ゆまに書房08/10\21000
ぶん文藝時評大系 昭和篇 2 第5巻(昭和25年曽根博義ゆまに書房08/10\21000
ぶん文藝時評大系 昭和篇 2 第6巻(昭和26年曽根博義ゆまに書房08/10\21000
ぶん文藝時評大系 昭和篇 2 第7巻(昭和27年曽根博義ゆまに書房08/10\21000
ぶん文藝時評大系 昭和篇 2 第8巻(昭和28年曽根博義ゆまに書房08/10\21000
ぶん文藝時評大系 昭和篇 2 第9巻(昭和29年曽根博義ゆまに書房08/10\21000
ぶん文藝年鑑 平成20年版日本文芸家協会新潮社08/06\4410
ぶん文豪が愛した百名山中川博樹東京新聞出版局08/07\1500
ぶん文庫 第33巻〜第36巻 (復刻版)不二出版不二出版08/05\92400
ぶん文庫 第33巻 (復刻版)不二出版不二出版08/05\92400
ぶん文庫 第34巻 (復刻版)不二出版不二出版08/05\92400
ぶん文庫 第35巻 (復刻版)不二出版不二出版08/05\23100
ぶん文庫 第36巻 (復刻版)不二出版不二出版08/05\92400
ぶん文庫 第37巻〜第40巻 (復刻版)不二出版不二出版08/09\92400
ぶん文庫 第37巻 (復刻版)不二出版不二出版08/09\23100
ぶん文庫 第38巻 (復刻版)不二出版不二出版08/09\92400
ぶん文庫 第39巻 (復刻版)不二出版不二出版08/09\92400
ぶん文庫 第40巻 (復刻版)不二出版不二出版08/09\92400
ぶん文士と編集者大久保房男紅書房08/09\2625
ぶん文士のきもの近藤富枝河出書房新社08/11\1890
ぶん文士の行藏鈴木地蔵右文書院08/07\2310
ぶん文人の社会科学 ― 守節と転向をめぐる精神史河野基樹審美社08/10\3150
ぶん文壇ゴルフ覚え書三好徹集英社08/09\1995
へい平安文学の環境 後宮・俗信・地理加納重文和泉書院08/05\12600
へい平安文学の古注釈と受容 第1集陣野英則武蔵野書院08/09\2500
へん編集者魂高橋一清青志社08/12\1680
ぼう房総を描いた作家たち 4中谷順子暁印書館08/12\1680
ぼく僕たちの好きな怪人二十面相 宝島社宝島社08/12\980
ぼく僕たちの好きなロードス島戦記 ― 全ストーリー&キャラクター徹底解析 別宝島社宝島社08/11\1200
ほく北天の詩想 ― 啄木・賢治、それ以前・それ以後遊座昭吾桜出版08/09\1000
ぼくぼくは『村上春樹』と旅をした飯塚恒雄愛育社08/10\1575
ほく北米で読み解く近代日本文学 東西比較文化のこころみ萩原孝雄慧文社08/01\4200
ぼくぼくらの時代には貸本屋があった菊池仁新人物往来社08/08\2940
ぼっ「坊っちゃん」はなぜ市電の技術者になったか 小池滋新潮社08/10\420
ほり堀辰雄覚書;サド伝遠藤周作講談社08/02\1365
ほん本格ミステリ・フラッシュバック 千街晶之東京創元社08/12\2415
ほん本格ミステリ・ベスト10 2009探偵小説研究会原書房08/12\893
ほん翻訳文学のあゆみ ― イソップからシェイクスピアまで新熊清世界思想社08/10\2415
まさ正宗白鳥 死を超えるものおしだとしこ沖積舎08/07\2625
まつ松本清張あらかると阿刀田高光文社08/06\880
まつ松本清張作品研究加納重文和泉書院08/06\9450
まつ松本清張事典 志村有弘勉誠出版08/05\3360
まつ松本清張への召集令状森史朗文藝春秋08/03\935
まつ松本清張歴史小説のたのしみ森本穫洋々社08/11\2520
みし三島由紀夫とアンドレ・マルロー 「神なき時代」をいかに生きるか宮下隆二PHP研究所08/07\1680
みし三島由紀夫と大岡昇平 一條の道平松達夫朝日新聞社08/03\1260
みし三島由紀夫の死と私西尾幹二PHP研究所08/12\1575
みし「三島由紀夫」の誕生杉山欣也翰林書房08/02\4725
ミスミステリ交差点 博覧強記の現代エンターテインメント時評日下三蔵本の雑誌社08/08\2100
みや〈みやざきの文学〉生まれ出る場へ 興梠英樹鉱脈社08/11\2100
みや宮沢賢治10の予言石寒太幻冬舎08/10\1050
みや宮澤賢治あるサラリーマンの生と死 佐藤竜一集英社08/09\714
みや宮沢賢治−驚異の想像力その源泉と多様性宮沢賢治学会イーハトーブセンター編集委員朝文社08/01\3570
みや宮沢賢治《遷移》の詩学平澤信一蒼丘書林08/06\2940
みや宮澤賢治童話のオイディプス高山秀三未知谷08/02\2940
みや宮沢賢治との接点池川敬司和泉書院08/07\3360
みや宮沢賢治とベートーヴェン多田幸正洋々社08/10\2520
みや宮沢賢治のちから 山下聖美新潮社08/09\714
みや宮沢賢治のヒドリ 本当の百姓になる和田文雄コールサック社08/10\2100
みよ三好十郎研究 第2号『三好十郎研究』編集委員会三好十郎研究会08/10\1050
むこ向田邦子愛向田邦子研究会いそっぷ社08/12\1680
むこ向田邦子と昭和の東京川本三郎新潮社08/04\714
むし武者小路実篤、新しき村の生誕大津山国夫武蔵野書房08/10\3150
むら村上春樹スタディーズ 2005−2007今井清人若草書房08/03\2625
むら村上春樹と一九八〇年代宇佐美毅おうふう08/11\2625
むら村上春樹の映画記号学 明里千章若草書房08/10\3150
むら村上春樹の本文改稿研究山崎眞紀子若草書房08/01\3150
むろ室生犀星事典葉山修平鼎書房08/07\9975
めい名作の書き出しを諳んじる谷沢永一幻冬舎08/02\1365
もえ萌える日本文学堀越英美幻冬舎08/03\1575
もり森鴎外と日清・日露戦争末延芳晴平凡社08/08\2730
もり盛岡啄木手帳 閑天地時代閉塞の現状・渋民日記など石川啄木東山堂08/10\1000
やぶ藪の中の家 芥川自死の謎を解く山崎光夫中央公論新社08/07\880
やま山口瞳の行(い)きつけの店山口正介ランダムハウス講談社08/03\735
やまやまとことば表現論−源俊頼へ岡崎真紀子笠間書院08/12\11550
やま大和三山の古代上野誠講談社08/07\756
やみ闇こそ砦川原一之大月書店08/04\2730
ゆう夕暮れの文学平岡敏夫おうふう08/05\2940
よう妖精と妖怪のあいだ 平林たい子伝群ようこ文藝春秋08/07\560
よこ横溝正史読本 横溝正史角川書店08/09\540
よこ横光利一と小説の論理山本亮介笠間書院08/02\5775
よし吉村昭川西政明河出書房新社08/08\2520
よし吉村昭 歴史の記録者河出書房新社河出書房新社08/02\1200
よし吉本隆明の思想山本哲士三交社08/08\3990
よし吉本隆明の時代スガ秀実作品社08/11\2940
よし吉屋信子 ― 黒薔薇の處女たちのために紡いだ夢河出書房新社河出書房新社08/12\1575
より憑り来ることばと伝承 託宣・神功皇后・地域吉田修作おうふう08/05\3990
ライライトノベル文学論榎本秋NTT出版08/10\1680
らん乱歩の軌跡 父の貼雑帖から平井隆太郎東京創元社08/07\4515
リアリアリズムの擁護 近現代文学論集小谷野敦新曜社08/03\1995
りゅ流行と虚栄の生成 消費文化を映す日本近代文学瀬崎圭二世界思想社08/03\5040
りゅ流動するテクスト堀辰雄渡部麻実翰林書房08/11\3780
りょ良寛の生き方と晩年の漱石安田未知夫幻冬舎ルネッサンス08/02\1260
りろ理論と逸脱 ― 文学研究と政治経済・笑い・世界綾目広治御茶の水書房08/09\3360
れき歴史小説の空間 鴎外小説とその流れ勝倉寿一和泉書院08/03\5775
れき歴史の文体小説のすがた谷川恵一平凡社08/02\3780
れん恋愛の昭和史小谷野敦文藝春秋08/03\630
ろく六十一歳の大学生、父野口冨士男の遺した一万枚の日記に挑む 平井一麥文藝春秋08/10\945
ろん論集上代文学 第30冊万葉七曜会笠間書院08/05\9240
わか若き高杉一郎 改造社の時代太田哲男未来社08/06\3675
わが我が青春の記憶阿川弘之文藝春秋08/08\5000
わさ和算小説のたのしみ鳴海風岩波書店08/03\1365
わた私の啄木小堀文一創開出版社08/01\1470
わた私の好きな時代小説常盤新平晶文社08/12\1995
わた渡辺淳一の世界 2(1999−2008)集英社集英社08/07\2940
わら笑いと創造 第5集ハワード・S・ヒベット勉誠出版08/03\6300
わる〈悪口〉の文学、文学者の〈悪口〉井上泰至新典社08/04\840

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