日本文学 06年


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読順書名著者出版社発行定価
1わ1話1分日本の名作「あらすじ」235本 昔話、古典、有名作家作品から最新宝島社宝島社06/11\500
BqB−quest 僕らが決める“絶対ストーリー”! Vol.2文芸社文芸社06/04\1050
BqB−quest 僕らが決める“絶対ストーリー”! Vol.3文芸社文芸社06/09\1050
SFSF魂小松左京新潮社06/07\714
あい哀愁を旅行く人 川端文学の諸相川俣従道ボロンテ06/02\1890
あおあおもり文学の旅阿部誠也北方新社06/11\1365
あお青柳瑞穂の生涯 真贋のあわいに青柳いづみこ平凡社06/11\1575
あく芥川龍之介 絵画・開化・都市・映画安藤公美翰林書房06/03\5880
あく芥川龍之介と中島敦鷺只雄翰林書房06/04\2940
あく芥川龍之介の愛した女性 「藪の中」と「或阿呆の一生」に見る高宮檀彩流社06/07\2100
あく芥川龍之介房総の足跡市原善衛文芸社06/05\1365
あさ浅見光彦theComplete 華麗なる100事件の軌跡内田康夫メディアファクトリー06/04\1365
アジアジア、幻境の旅 日野啓三と楼蘭美女鈴村和成集英社06/11\3465
あとあとらす 13号林陽子西田書店06/01\1050
アニアニメノベライズの世界坂井由人洋泉社06/07\1575
あのあの夏の日の司馬遼太郎 昭和の巨星の若き日の姿を追う早乙女務講談社出版サービスセンター06/12\1575
あべ阿部知二論 〈主知〉の光芒竹松良明双文社出版06/03\5040
あめ雨の軽井沢挽歌 美貌の人妻と文豪の旅立ち金沢聖新風舎06/07\1680
あら荒川流域の文学 埼玉をめぐる人と作品埼玉文芸家集団さきたま出版会06/06\2100
あるある「戦後」の遍歴 安岡章太郎を読む坂井利夫どうぶつ社06/05\2730
あん安吾のいる風景坂口綱男春陽堂書店06/07\1575
あん安吾碑を彫る丸山一考古堂書店06/11\2000
いけ池波正太郎劇場重金敦之新潮社06/04\735
いし石川啄木 国際性への視座池田功おうふう06/04\7140
いし石川啄木と石上露子 その同時代性と位相碓田登光陽出版社06/04\2500
いし石川啄木とロシア安元隆子翰林書房06/02\5040
いし石川啄木の友人西脇巽同時代社06/02\1680
いし石橋忍月研究 評伝と考証千葉眞郎八木書店06/02\14175
いし石牟礼道子の世界岩岡中正弦書房06/11\2310
いち一葉の歯ぎしり晶子のおねしょ 樋口一葉・与謝野晶子にみる幸せのかたち内田聖子新風舎06/07\788
いち一葉樋口夏子の肖像杉山武子績文堂出版06/10\1890
いち一葉文学の研究峯村至津子岩波書店06/03\8190
いひ異評司馬遼太郎岩倉博草の根出版会06/02\2100
いま今井源衛著作集 第11巻今井源衛笠間書院06/02\14700
いまいま中国によみがえる小林多喜二の文学 中国小林多喜二国際シンポジウム論文白樺文学館多喜二ライブラリー東銀座出版社06/02\1600
いろ「色里」物語めぐり 遊里に花開いた伝説・戯作・小説朝倉喬司現代書館06/05\3150
いわ岩野泡鳴文学の生成伴悦おうふう06/03\12600
いん院政期文学論小峯和明笠間書院06/01\10290
うつうつし世の乱歩平井隆太郎河出書房新社06/06\1890
うの宇野千代の世界 決定版 生誕110年没後10年特別企画ユーリーグユーリーグ06/03\1890
えい永遠の自由人 生きているきだみのる北実三郎未知谷06/03\2100
えっ越境する「僕」 村上春樹、翻訳文体と語り手風丸良彦試論社06/05\2520
えど江戸女流文学の発見 門玲子藤原書店06/03\3990
えど江戸文学 34 江戸文学のスピリッツ鈴木健一ぺりかん社06/06\2100
えど江戸文学 35 草双紙高木元ぺりかん社06/11\2100
えほ絵本があってよかったな内田麟太郎架空社06/07\1575
えん遠藤周作加藤宗哉慶応義塾大学出版会06/10\2625
えん遠藤周作と歩く「長崎巡礼」遠藤周作新潮社06/09\1470
えん遠藤周作のすべて 広石廉二朝文社06/04\4360
えん遠藤周作の縦糸 広石廉二朝文社06/04\3200
おう鴎外研究年表苦木虎雄鴎出版06/06\12600
おう鴎外・漱石・鏡花−実証の糸上田正行翰林書房06/06\9450
おう鴎外の遺産 第3巻小堀鴎一郎幻戯書房06/06\28000
おう鴎外のマカロン 近代文学喫茶洋菓子御馳走帖奥野響子丸善プラネット06/01\987
おお大江健三郎の文学安藤始おうふう06/12\3990
おお大岡昇平の創作方法 『俘虜記』『野火』『武蔵野夫人』野田康文笠間書院06/04\3990
おお大阪近代文学作品事典浦西和彦和泉書院06/08\9450
おか岡本かの子作品研究 女性を軸として溝田玲子専修大学出版局06/03\2520
おき沖縄はゴジラか 〈反〉・オリエンタリズム/南島/ヤポネシア花田俊典花書院06/05\2800
おさ尾崎(おさき)翠論 尾崎翠の戦略としての「妹」について塚本靖代近代文芸社06/10\1575
おじおじさんはなぜ時代小説が好きか関川夏央岩波書店06/02\1785
おだ小田原事件 谷崎潤一郎と佐藤春夫ゆりはじめ夢工房06/12\1260
おもおもしろ古典教室上野誠筑摩書房06/04\777
おもおもしろ古典の泉 一読三笑石井秀夫早稲田出版06/05\1470
おん音楽家たちの村上春樹 ノルウェイの森と10のオマージュ兼松光フラッシュポイント06/10\2500
おん女の一生宇野千代新潮社06/11\1470
かい開高健夢駆ける草原高橋昇つり人社06/10\2100
かい介護文学にみる老いの姿小梛治宣朝文社06/11\1500
かい開封高橋克彦道又力講談社06/12\540
かえ還りのことば 吉本隆明と親鸞という主題吉本隆明雲母書房06/05\1785
かく書くエロス・文学の視座 現代文芸批評集葉山郁生編集工房ノア06/03\2940
かく『隠し剣鬼の爪』の人間像幸津國生花伝社06/12\2100
かし香椎からプロヴァンスへ加納重文新典社06/03\2415
かじ梶井基次郎の文学古閑章おうふう06/03\15750
かぜ風の文化誌梅花女子大学日本文化創造学科「風の文化誌和泉書院06/03\2310
かっ闊歩する漱石丸谷才一講談社06/02\620
かな金沢文学 第22号金沢文学会能登印刷出版部06/08\1680
かの彼女の場合 神奈川・文学のヒロイン紀行原良枝かまくら春秋社06/01\1365
かふ荷風さんの戦後半藤一利筑摩書房06/09\1785
かま「鎌倉河岸捕物控」読本佐伯泰英角川春樹事務所06/09\620
かわ川端文学への視界 21(年報2006) 川端文学研究川端文学研究会銀の鈴社06/06\2625
かわ川端康成と東山魁夷 響きあう美の世界「川端康成と東山魁夷響きあう美の世界」製求龍堂06/09\2625
かん考える人坪内祐三新潮社06/08\1575
かん官能小説用語表現辞典永田守弘筑摩書房06/10\819
きお記憶するシュレッダー 私の愛した昭和の文士たち水口義朗小学館06/05\1470
きく菊地秀行全仕事 夢幻世界の誘惑菊地秀行一迅社06/04\1575
きせ季節の美学 身体・衣服・季節塚本瑞代新曜社06/10\3360
きた北村透谷研究 〈内部生命〉と近代日本キリスト教尾西康充双文社出版06/07\5880
きっきっと、いつか、やれる大野優凛子愛媛新聞メディアセンター06/03\1000
きど綺堂年代記岡本経一青蛙房06/07\3990
キャキャラヴァン 第9号キャラヴァンの会キャラヴァンの会06/07\1890
きゅ旧制一高の文学 上田敏・谷崎潤一郎・川端康成・池谷信三郎・堀辰雄・稲垣真美国書刊行会06/03\2940
キュキューポラのある街関口安義新日本出版社06/03\1890
キュキューポラのある街よいつまでも早船ちよけやき書房06/06\3360
きょ鏡花と怪異田中貴子平凡社06/05\2310
きょ京都文学散歩京都新聞出版センター京都新聞出版センター06/11\1400
きん近景・遠景 私の佐多稲子川口祐二ドメス出版06/10\2100
きん近世文学研究事典 岡本勝おうふう06/02\3990
きん近代「書生気質」の変遷史八本木浄丸善プラネット06/06\1470
きん「近代日本文学」の誕生坪内祐三PHP研究所06/10\882
くら鞍馬天狗とは何者か小川和也藤原書店06/07\2940
くろ「黒い霧」は晴れたか 松本清張の歴史眼藤井忠俊窓社06/02\2310
けい係争中の主体 漱石・太宰・賢治中村三春翰林書房06/02\3990
げほ外法と愛法の中世田中貴子平凡社06/03\1470
げん幻景の街前田愛岩波書店06/12\1050
げん現代日本文学論争史 下巻 平野謙未来社06/09\6090
げん現代日本文学論争史 上巻 平野謙未来社06/09\7140
げん現代日本文学論争史 中巻 平野謙未来社06/09\6090
こい恋する文豪柴門ふみ角川書店06/08\1155
こう幸田露伴論関谷博翰林書房06/03\5880
こう幸田露伴論考登尾豊学術出版会06/10\6300
こう廣津和郎研究坂本育雄翰林書房06/09\7140
こう神戸残照久坂葉子柏木薫勉誠出版06/03\3360
こく國風の守護山川弘至錦正社06/11\2730
こく国文学年鑑 平成16年国文学研究資料館至文堂06/09\14000
こく「国文学」の思想 その繁栄と終焉笹沼俊暁学術出版会06/02\3780
こここころの病の文化史池田功おうふう06/04\2100
こじ小島信夫 暗示の文学、鼓舞する寓話千石英世彩流社06/12\2940
こだ古代中世文学論考 第17集古代中世文学論考刊行会新典社06/04\6615
こだ古代中世文学論考 第18集古代中世文学論考刊行会新典社06/10\8925
こて古典再入門小松英雄笠間書院06/11\1995
こて古典に見る讃岐路津森明美巧社06/04\1200
こて古典漂泊関根賢司書肆山田06/03\2940
ことことば、ことば、ことば久保田淳翰林書房06/10\2625
ことことばの力平和の力小森陽一かもがわ出版06/10\1785
こと言葉のなかに風景が立ち上がる川本三郎新潮社06/12\1785
このこの小説の輝き! 20の名作の名場面で読む「人間」の一生高橋敏夫中経出版06/11\580
このこのライトノベルがすごい! 2007『このミステリーがすごい!』編集部宝島社06/12\900
このこの恋愛小説がすごい! 2006年版宝島社宝島社06/01\730
こば小林多喜二“破綻”の文学畑中康雄彩流社06/03\2940
こば小林秀雄の永久革命 漱石・直哉・整健三郎佐藤公一アーツアンドクラフツ06/07\3990
こば小林秀雄美的モデルネの行方野村幸一郎和泉書院06/09\3675
これ「これだけは、村上さんに言っておこう」と世間の人々が村上春樹にとりあえず村上春樹朝日新聞社06/03\987
これこれを読まないと文学は語れない!高取英イマジン06/02\1800
サーサークル村 第1巻 (復刻版)不二出版不二出版06/06\68250
サーサークル村 第2巻 (復刻版)不二出版不二出版06/06\17063
サーサークル村 第3巻 (復刻版)不二出版不二出版06/06\17063
サーサークル村 (復刻版)不二出版不二出版06/06\68250
サーサークル村 附録 (復刻版)不二出版不二出版06/06\17063
サーサークル村 〔別冊〕 (復刻版)不二出版不二出版06/06\0
さい最後のロマンティーク三島由紀夫伊藤勝彦新曜社06/03\1995
さか坂口安吾 戦後を駆け抜けた男 farce&allegory相馬正一人文書館06/11\4095
さか坂口安吾と中上健次柄谷行人講談社06/09\1470
さか坂口安吾百歳の異端児出口裕弘新潮社06/07\1575
さすさすらい姫考 日本古典からたどる女の漂泊小林とし子笠間書院06/01\1995
さっ作家が死ぬと時代が変わる 戦後日本と雑誌ジャーナリズム粕谷一希日本経済新聞社06/07\2310
さっ作家の魂 日本の近代文学羽鳥徹哉勉誠出版06/04\3045
ザレザレゴトディクショナル 戯言シリーズ用語辞典西尾維新講談社06/06\1134
しい椎の若葉に光あれ 葛西善蔵の生涯鎌田慧岩波書店06/05\1050
ジェジェンダーで読む愛・性・家族岩淵宏子東京堂出版06/10\2310
しが志賀直哉はなぜ名文か あじわいたい美しい日本語山口翼祥伝社06/05\777
しこ四国近代文学事典浦西和彦和泉書院06/12\10500
しし私小説という人生秋山駿新潮社06/12\1785
しし私小説という哲学 日本近代文学と「末期の眼」岡庭昇平安出版06/06\2940
しっ知ってる古文の知らない魅力鈴木健一講談社06/05\735
じど児童文芸さくら 創刊Vol.1あづましんレーヴック06/02\1500
しと詩と文学の社会学松島浄学文社06/03\2625
しば司馬さんは夢の中 2福田みどり中央公論新社06/01\1575
しば司馬遼太郎作品の女たち 巨匠が描いたヒロインの秘密三猿舎メディアファクトリー06/02\1260
しば司馬遼太郎作品の女性たち北影雄幸文芸企画06/02\1890
しば司馬遼太郎 全日本人に贈る「国民作家」からのメッセージ宝島社宝島社06/12\1050
しば司馬遼太郎旅路の鈴北山章之助日本放送出版協会06/09\1680
しば司馬遼太郎で読む日本通史石原靖久PHP研究所06/02\1575
しば司馬遼太郎と時代小説 「風の武士」「梟の城」「国盗り物語」「功名が辻」を高橋誠一郎のべる出版企画06/12\1995
しば司馬遼太郎と城を歩く司馬遼太郎光文社06/01\1890
しば司馬遼太郎と東京裁判福井雄三主婦の友インフォス情報社06/08\1785
しば司馬遼太郎について 裸眼の思索者日本放送出版協会日本放送出版協会06/01\914
じひ慈悲をめぐる心象スケッチ玄侑宗久講談社06/08\1575
しま島崎藤村研究 第34号島崎藤村学会双文社出版06/09\1575
しま島崎藤村の人間観川端俊英新日本出版社06/03\1995
しま島津忠夫著作集 第10巻島津忠夫和泉書院06/10\13650
しま島津忠夫著作集 第9巻島津忠夫和泉書院06/06\15225
しま島比呂志 書くことは生きること立石富生高城書房06/01\1365
じゃ弱視者のための日本文学史 岡村文雄大活字06/10\4830
じゃ寂聴さんがゆく 瀬戸内寂聴の世界瀬戸内寂聴平凡社06/11\1680
しゅ週刊司馬遼太郎朝日新聞社朝日新聞社06/11\900
しゅ修辞的モダニズム テクスト様式論の試み中村三春ひつじ書房06/05\2940
しゅ終章石川啄木井上信興渓水社06/06\1890
しゅ終戦後文壇見聞記大久保房男紅書房06/05\2625
しゅ手記と作家 「般若心経第二義注」より大槻賢一日本文学館06/05\1050
しょ小説『四角な船』の謎 井上靖・現代への発言工藤茂近代文芸社06/04\1470
しょ小説の一行目小説の一行目研究会しょういん06/10\980
しょ小説の読み書き佐藤正午岩波書店06/06\798
しょ笙野頼子清水良典鼎書房06/02\1890
しょ昭和三方人生広野八郎弦書房06/05\2520
しょ昭和の結婚小説上田博おうふう06/09\2100
しょ初心者のための「文学」大塚英志角川書店06/06\1260
しょ庶民讃歌 深沢七郎作品論赤尾利弘新風舎06/09\1365
じょ女流関川夏央集英社06/09\1890
しん信州文学の肖像腰原哲朗松本大学出版会06/05\2730
しん新宿小説論横尾和博のべる出版企画06/05\1470
じん人生の同伴者遠藤周作講談社06/07\1365
しん新約太宰治田中和生講談社06/07\2100
すえ末広鉄腸研究真辺美佐梓出版社06/02\5775
すが姿三四郎と富田常雄よしだまさし本の雑誌社06/02\1680
すべ全ての人は過ぎて行く中村真一郎水声社06/05\3150
せい生命の火 命を桜に託した潤崎町内の人々潤崎植樹実行委員会向陽舎06/03\1050
せか世界は村上春樹をどう読むか柴田元幸文藝春秋06/10\1800
ぜん全国文学碑総覧 (新訂増補)宮沢康造日外アソシエーツ06/12\30450
せん戦時下の小林秀雄に関する研究尾上新太郎和泉書院06/03\7350
せん戦争体験の社会学野上元弘文堂06/02\5565
せん戦争について想う藤田茂治新風舎06/07\1470
せん戦中文学青春譜 「こをろ」の文学者たち多田茂治海鳥社06/02\1785
そう想音白井嵯千思文閣出版06/06\2100
そう漱石、ジャムを舐める河内一郎創元社06/07\2415
そう漱石先生からの手紙 寅彦・豊隆・三重吉小山文雄岩波書店06/11\2100
そう漱石という生き方秋山豊トランスビュー06/05\2940
そう漱石と鴎外 新書で入門高橋昭男新潮社06/08\714
そう漱石と不愉快なロンドン出口保夫柏書房06/04\2940
そう漱石と良寛安田未知夫考古堂書店06/08\1890
そう漱石のなかの〈帝国〉 「国民作家」と近代日本柴田勝二翰林書房06/12\3150
そう漱石の孫夏目房之介新潮社06/05\500
そう漱石響き合うことば佐々木亜紀子双文社出版06/10\3780
そう総特集稲垣足穂 タッチとダッシュ青土社青土社06/09\2200
たい大衆化社会の作家と作品大久保典夫至文堂06/11\2700
たい大衆文学への誘い 新鷹会の文士たち中谷治夫文芸社06/05\1575
たか高樹のぶ子与那覇恵子鼎書房06/08\1890
たか高見順の「昭和」坂本満津夫鳥影社06/05\1680
たか高村薫の本別冊宝島編集部宝島社06/03\710
たく「企み」の仕事術阿久悠ロングセラーズ06/08\1470
だざ太宰治研究 14山内祥史和泉書院06/06\5250
だざ太宰治はがき抄 山岸外史にあてて近畿大学日本文化研究所翰林書房06/03\2625
だざ太宰治論 キリスト教と愛と義と福永収佑文芸社06/12\1365
だざ太宰治をおもしろく読む方法山口俊雄風媒社06/09\1995
だざ太宰治をどう読むか小野正文未知谷06/03\2520
だざ太宰文学の女性像青木京子思文閣出版06/06\2940
たな田中英光評伝 無頼と無垢と南雲智論創社06/11\2100
たに谷崎潤一郎伝 堂々たる人生小谷野敦中央公論新社06/06\2520
たに谷崎潤一郎文学案内中公文庫編集部中央公論新社06/10\400
たね「種蒔く人」の一人小泉修一光陽出版社06/11\1300
たね種村季弘 ぼくたちの伯父さん河出書房新社河出書房新社06/01\1575
たま魂の救済を求めて黒古一夫佼成出版社06/11\2310
だれだれも書けなかった宮澤賢治論・武田泰淳論 知覚の扉の彼方から神田浩延講談社出版サービスセンター06/03\1575
たわ多和田葉子高根沢紀子鼎書房06/10\1890
だん断章三島由紀夫梅津齊碧天舎06/02\1365
ちち父と兄の時間 戦後小説の継承岩谷征捷鳥影社06/01\1890
ちち父と僕と賢治と遊ぶ須田純一雲母書房06/08\1470
ちち「父の娘」たち 森茉莉とアナイス・ニン矢川澄子平凡社06/07\998
ちの知の冒険・宮沢賢治高知大学宮沢賢治研究会リーブル出版06/02\1300
ちゅ中間小説の黄金時代井伏鱒二日本経済新聞社06/11\1365
ちゅ中世宗教文学の構造と表現 佛と神の文学村上学三弥井書店06/04\10290
ちゅ中世文学研究は日本文化を解明できるか中世文学会笠間書院06/10\3360
ちゅ中世文学の諸相とその時代 2村上美登志和泉書院06/03\13650
ちょ超解(スーパーガイド)!ザ・サード星野亮富士見書房06/04\1260
ちょ佇立する芥川龍之介東郷克美双文社出版06/12\2415
つい追悼丹羽文雄大河内昭爾鳥影社06/04\1470
つじ辻邦生のパリ滞在佐々木駿河台出版社06/02\5500
てつ鉄道の文学紀行 茂吉の夜汽車、中也の停車場佐藤喜一中央公論新社06/01\819
てつ鉄路の美学 名作が描く鉄道のある風景原口隆行国書刊行会06/09\2100
てぼ手掘り司馬遼太郎北山章之助角川書店06/06\700
てら寺山修司 過激なる疾走高取英平凡社06/07\819
てら寺山修司の劇的卓越清水義和人間社06/03\2100
てら寺山修司・遊戯の人杉山正樹河出書房新社06/07\966
とう藤村とルソー小池健男双文社出版06/10\2940
とお遠い雲遠い海 わたしがめぐりあった作家・演劇人宮下展夫かまくら春秋社06/02\1365
どこどこか柳なり 江戸の笑いを読む7夏井芳徳歴史春秋出版06/04\525
とし都市テクスト論序説田口律男松籟社06/02\2940
とじ閉じられない寓話柴田勝二沖積舎06/11\2625
なが永井荷風という生き方松本哉集英社06/10\714
なが永井荷風ひとり暮らしの贅沢永井永光新潮社06/05\1470
なが長靴を履いた開高健滝田誠一郎小学館06/06\1680
なか中村真一郎手帖 第1号中村真一郎の会水声社06/11\1050
なつ夏目漱石齋藤孝大和書房06/08\1470
なつ夏目漱石抄伝 鏡子礼賛高橋誠文芸社06/06\1260
なつ夏目漱石 「則天去私」の系譜岡部茂文芸書房06/11\1260
なつ夏目漱石の純愛不倫文学相良英明神奈川新聞社06/03\630
にお仁王の力紙 江戸の笑いを読む6夏井芳徳歴史春秋出版06/01\525
にし西尾維新クロニクル 戯言シリーズ完結記念!宝島社宝島社06/02\1680
にほ日本近・現代文学の中国語訳総覧康東元勉誠出版06/01\5250
にほ日本近代文学書誌書目抄大屋幸世日本古書通信社06/03\2940
にほ日本近代文学と『猟人日記』籾内裕子水声社06/12\6300
にほ日本古代文学入門三浦佑之幻冬舎06/09\1785
にほ日本古典にみる性と愛中村真一郎水声社06/05\2625
にほ日本古典への誘い100選 1諏訪春雄東京書籍06/09\3360
にほ日本語日本文学の新たな視座全国大学国語国文学会おうふう06/06\7140
にほ日本女性文学大事典市古夏生日本図書センター06/01\16800
にほ日本人物文献索引 文学 1991−2005日外アソシエーツ紀伊國屋書店日外アソ06/04\49980
にほ日本・中国交流の諸相早稲田大学古代文学比較文学研究所勉誠出版06/03\2520
にほ日本の古典 江戸文学編揖斐高放送大学教育振興会06/02\2940
にほ日本の古典 散文編三角洋一放送大学教育振興会06/02\2415
にほ日本の作家とキリスト教 二十人の作家の軌跡 久保田暁一朝文社06/06\2800
にほ日本の小説全情報 2003−2005日外アソシエーツ紀伊國屋書店日外アソ06/02\15750
にほ日本の書物紀田順一郎勉誠出版06/10\3150
にほ日本文学研究文献要覧 古典文学 2000〜2004日外アソシエーツ紀伊國屋書店日外アソ06/07\51450
にほ日本文学色彩用語集成 近世伊原昭笠間書院06/02\29400
にほ日本文学色彩用語集成 中古編 伊原昭笠間書院06/09\17325
にほ『日本文学史序説』補講加藤周一かもがわ出版06/11\2730
にほ日本文学の光と影 荷風・花袋・谷崎・川端吉田=クラフトバルバラ藤原書店06/11\4410
にわ丹羽文雄と田村泰次郎浜川勝彦学術出版会06/10\3990
のい野いばら咲け 井上光晴文学伝習所と私山下智恵子風媒社06/06\1575
のう農への銀河鉄道小林節夫本の泉社06/09\2000
はっ発掘街道の文学 3(四日市・湯の山編)志水雅明伊勢新聞社06/11\2625
はに埴谷雄高 新たなる黙示河出書房新社河出書房新社06/08\1575
はに埴谷雄高〈死霊〉論藤一也沖積舎06/10\15750
はに埴谷雄高との対話白川正芳慶応義塾大学出版会06/10\3360
はに埴谷雄高 「農民闘争」時代をめぐって藤一也沖積舎06/07\4200
はる春樹さん、好きになってもいいですか。福田和也角川春樹事務所06/12\1365
ハルハルキ・ムラカミと言葉の音楽ジェイ・ルービン新潮社06/09\3150
はん犯行現場の作り方安井俊夫メディアファクトリー06/12\1260
ひと「ひとつ、村上さんでやってみるか」と世間の人々が村上春樹にとりあえずぶっ村上春樹朝日新聞社06/11\1470
ひとひと目でわかる日本の名作日本の名作を読む会ぶんか社06/08\650
ひは批判と抵抗 日本文学と国家・資本主義・戦争綾目広治御茶の水書房06/08\3360
ひめ「秘めごと」礼賛坂崎重盛文藝春秋06/01\840
ふえ笛鳴りやまず ある日の作家たち有本芳水中央公論新社06/04\1500
ふけ不敬文学論序説渡部直己筑摩書房06/02\1260
ふじ藤沢周平父の周辺遠藤展子文藝春秋06/09\1400
ふじ藤沢周平に学ぶ 人間は、人生は、こうありたい…『望星』編集部東海教育研究所06/12\2415
ふじ藤沢周平 人間の哀歓と過ぎし世のぬくもりを描いた小説家平凡社平凡社06/09\2310
ふじ富士山トポグラフィー 透谷・正秋・康成らの旅 橋詰静子一藝社06/04\1890
ぶん文学賞メッタ斬り!リターンズ大森望パルコ出版局06/08\1680
ぶん文学史を考える マクロ的アプローチ山中光一名著出版06/01\2800
ぶん文学的記憶・一九四〇年前後 昭和期文学と戦争の記憶大原祐治翰林書房06/11\5040
ぶん文学の現在から時代をみる藤田茂治文芸社06/01\1470
ぶん文学の植民地主義 近代朝鮮の風景と記憶南富鎭世界思想社06/01\2415
ぶん文学の誕生 藤村から漱石へ大東和重講談社06/12\1680
ぶん「文学」の地図帳 ビジュアルで味わう!名場面や作家の足跡!イーメディア技術評論社06/10\1764
ぶん文学の中の駅原口隆行国書刊行会06/07\2100
ぶん文芸雑誌小説初出総覧 1981−2005日外アソシエーツ紀伊國屋書店日外アソ06/07\49350
ぶん文芸雑誌内容細目総覧 戦後リトルマガジン篇日外アソシエーツ紀伊國屋書店日外アソ06/11\44100
ぶん文芸誌「海」精選対談集大岡玲中央公論新社06/10\1500
ぶん文藝時評大系 大正篇 第10巻(大正11年)宗像和重ゆまに書房06/10\21000
ぶん文藝時評大系 大正篇 第11巻(大正12年)宗像和重ゆまに書房06/10\21000
ぶん文藝時評大系 大正篇 第12巻(大正13年)宗像和重ゆまに書房06/10\21000
ぶん文藝時評大系 大正篇 第13巻(大正14年)宗像和重ゆまに書房06/10\21000
ぶん文藝時評大系 大正篇 第14巻(大正15年・宗像和重ゆまに書房06/10\21000
ぶん文藝時評大系 大正篇 第1巻(大正2年)宗像和重ゆまに書房06/10\21000
ぶん文藝時評大系 大正篇 第2巻(大正3年)宗像和重ゆまに書房06/10\21000
ぶん文藝時評大系 大正篇 第3巻(大正4年)宗像和重ゆまに書房06/10\21000
ぶん文藝時評大系 大正篇 第4巻(大正5年)宗像和重ゆまに書房06/10\21000
ぶん文藝時評大系 大正篇 第5巻(大正6年)宗像和重ゆまに書房06/10\21000
ぶん文藝時評大系 大正篇 第6巻(大正7年)宗像和重ゆまに書房06/10\21000
ぶん文藝時評大系 大正篇 第7巻(大正8年)宗像和重ゆまに書房06/10\21000
ぶん文藝時評大系 大正篇 第8巻(大正9年)宗像和重ゆまに書房06/10\21000
ぶん文藝時評大系 大正篇 第9巻(大正10年)宗像和重ゆまに書房06/10\21000
ぶん文藝時評大系 明治篇 別巻(索引)中島国彦ゆまに書房06/05\18900
ぶん文藝年鑑 平成18年版日本文芸家協会新潮社06/06\4410
ぶん文庫 解題・総目次・索引 (復刻版)不二出版不二出版06/12\22260
ぶん文庫 第10巻 (復刻版)不二出版不二出版06/05\23100
ぶん文庫 第11巻 (復刻版)不二出版不二出版06/05\23100
ぶん文庫 第12巻 (復刻版)不二出版不二出版06/05\23100
ぶん文庫 第13巻〜第16巻 (復刻版)不二出版不二出版06/09\92400
ぶん文庫 第13巻 (復刻版)不二出版不二出版06/09\23100
ぶん文庫 第14巻 (復刻版)不二出版不二出版06/09\23100
ぶん文庫 第15巻 (復刻版)不二出版不二出版06/09\23100
ぶん文庫 第16巻 (復刻版)不二出版不二出版06/09\23100
ぶん文庫 第17巻〜第20巻,解題・総目 (復刻版)不二出版不二出版06/12\111300
ぶん文庫 第17巻 (復刻版)不二出版不二出版06/12\22260
ぶん文庫 第18巻 (復刻版)不二出版不二出版06/12\22260
ぶん文庫 第19巻 (復刻版)不二出版不二出版06/12\22260
ぶん文庫 第20巻 (復刻版)不二出版不二出版06/12\22260
ぶん文庫 第5巻〜第8巻 (復刻版)不二出版不二出版06/02\92400
ぶん文庫 第5巻 (復刻版)不二出版不二出版06/02\23100
ぶん文庫 第6巻 (復刻版)不二出版不二出版06/02\23100
ぶん文庫 第7巻 (復刻版)不二出版不二出版06/02\23100
ぶん文庫 第8巻 (復刻版)不二出版不二出版06/02\23100
ぶん文庫 第9巻〜第12巻 (復刻版)不二出版不二出版06/05\92400
ぶん文庫 第9巻 (復刻版)不二出版不二出版06/05\23100
ぶん文士一瞬野上透柏艪舎06/01\3675
ぶん文士のいる風景大村彦次郎筑摩書房06/06\882
ぶん文人暴食嵐山光三郎新潮社06/01\830
ぶん文壇アイドル論斎藤美奈子文藝春秋06/10\660
ぶん文の彩り中村明岩波書店06/02\2415
へい平安文学の新研究 物語絵と古筆切を考える久下裕利新典社06/09\18900
ぼう暴力的な現在井口時男作品社06/09\2940
ぼう暴力に逆らって書く 大江健三郎往復書簡大江健三郎朝日新聞社06/10\735
ぼく僕たちの好きな金田一耕助 あの名探偵の物語全77作品を完全解説!!宝島社宝島社06/12\1200
ぼく僕たちの好きな宮部みゆき別冊宝島編集部宝島社06/03\650
ホラホラー・ジャパネスク読本岩井志麻子双葉社06/03\680
ほん本格ミステリ・ベスト10 2007探偵小説研究会原書房06/12\945
まいまいにち薔薇いろ 田辺聖子A to Z田辺聖子集英社06/12\1575
まご孫が読む漱石夏目房之介実業之日本社06/02\1890
まつ松浦理英子清水良典鼎書房06/06\1890
まつ松本清張 昭和と生きた、最後の文豪平凡社平凡社06/06\2100
まつ松本清張と昭和史保阪正康平凡社06/05\756
まつ松本清張の陰謀 『日本の黒い霧』に仕組まれたもの佐藤一草思社06/02\1785
まつ松本清張の現実(リアル)と虚構(フィクション) あなたは清張の意図にどこ仲正昌樹ビジネス社06/02\1000
まるまるごと小説は面白い上田博晃洋書房06/04\1890
みう三浦綾子創作秘話三浦光世小学館06/07\520
みし三島由紀夫神の影法師田中美代子新潮社06/10\2100
みし三島由紀夫虚無の光と闇 三島由紀夫論集井上隆史試論社06/11\2940
みし三島由紀夫と映画松本徹鼎書房06/06\2625
みし三島由紀夫と葉隠武士道北影雄幸白亜書房06/11\1995
みし三島由紀夫の現場 金閣寺、豊饒の海から市ケ谷事件現場まで宮崎正弘並木書房06/11\1785
みし三島由紀夫 人と文学佐藤秀明勉誠出版06/02\2100
みず水上(Mizukami)勉の京都を歩く蔵田敏明淡交社06/10\1575
みや宮沢賢治イーハトヴ自然館 生きもの・大地・気象・宇宙との対話ネイチャー・プロ編集室東京美術06/08\2940
みや宮沢賢治交響する魂佐藤栄二蒼丘書林06/08\2100
みや宮沢賢治と法華経について 宮沢賢治入門田口昭典でくのぼう出版06/09\1470
みや宮澤賢治の地的世界加藤碵一愛智出版06/11\2310
みや宮沢賢治の文学と思想 秋枝美保朝文社06/08\5880
みや宮澤賢治の物語たち遠藤祐洋々社06/10\2520
みや宮部みゆきの江戸レシピ福田浩ぴあ06/03\1680
みんみんなで読もう山本有三山本有三記念館笠間書院06/11\1995
むく椋鳩十研究 戦時下の軌跡鈴木敬司菁柿堂06/03\3150
むら村上春樹イエローページ 1加藤典洋幻冬舎06/08\520
むら村上春樹イエローページ 2加藤典洋幻冬舎06/10\520
むら村上春樹の隣には三島由紀夫がいつもいる。佐藤幹夫PHP研究所06/03\819
むら村上春樹はくせになる清水良典朝日新聞社06/10\756
むら村上春樹論大塚英志若草書房06/07\2520
むら村上春樹論集 2加藤典洋若草書房06/02\2310
むら村上春樹論集成川本三郎若草書房06/05\2100
むら村上春樹ワンダーランド宮脇俊文いそっぷ社06/11\1680
むら村上春樹をどう読むか川村湊作品社06/12\2100
むろ室生犀星研究 小説的世界の生成と展開高瀬真理子翰林書房06/03\5250
めい名作が描く昭和の食と時代小川和佑竹林館06/04\1575
めい名作と歩く東京山の手・下町 第7集青木登けやき出版06/04\1260
もうもうひとりの芥川龍之介平岡敏夫おうふう06/10\2940
もり森鴎外論攷山崎一穎おうふう06/12\9240
もり森鴎外「我百首」と「舞姫事件」小平克同時代社06/06\2625
もり森博嗣本別冊宝島編集部宝島社06/03\750
やま山室静とふるさと荒井武美一草舎出版06/03\3675
やま山本有三と三鷹の家と郊外生活山本有三記念館三鷹市山本有三記念館06/06\735
ゆい遺言のつもりで 伊都子一生語り下ろし 岡部伊都子藤原書店06/02\5775
ゆい遺言のつもりで 伊都子一生語り下ろし岡部伊都子藤原書店06/01\2940
ゆめ夢枕獏全仕事 熱い幻想夢枕獏一迅社06/04\1575
よう『漾虚集』論考 「小説家夏目漱石」の確立宮薗美佳和泉書院06/06\6300
よこ横光利一 瞞された者玉村周明治書院06/06\3990
よこ横光利一と中国 『上海』の構成と五・三〇事件井上聡翰林書房06/10\3990
よこ横光利一の文学世界石田仁志翰林書房06/04\2625
よみよみがえる芥川龍之介関口安義日本放送出版協会06/06\1071
ライライトノベル「超」入門新城カズマソフトバンククリエイティブ06/04\788
らく落第坊主を愛した母遠藤周作海竜社06/09\1575
らん洋燈(らんぷ)の孤影 漱石を読む高橋英夫幻戯書房06/07\2730
れき歴史小説の人生ノート清原康正青蛙房06/11\1995
ろは露伴九十九章日沼滉治未知谷06/08\7350
ロマロマネスクの透明度 近・現代作家論集高橋英夫鳥影社06/05\1995
ろん論集泉鏡花 第4集泉鏡花研究会和泉書院06/01\6300
ろん論集上代文学 第28冊万葉七曜会笠間書院06/05\7875
ろん論集樋口一葉 4樋口一葉研究会おうふう06/11\5040
ろん論理の蜘蛛の巣の中で巽昌章講談社06/10\1890
わがわが内なる唐木順三大野順一南雲堂フェニックス06/11\2940
わがわが懐かしき文学者たち中島和夫文芸社06/06\1785
わす忘れな草 啄木の女性たち山下多恵子未知谷06/09\2520
わた私の人生私の昭和史上坂冬子集英社06/07\520
わら笑う耕助、ほほえむ小五郎 ミーハー文学散歩・日本一の名探偵たち橘マリノ新風舎06/07\683

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